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cx-30 vs スバルxv 比較 どっち

cx-30 vs スバルxvで比較をした場合、
燃費で優れるのはCX-30で、
ディーゼルエンジンのWTLCモード燃費は最高19.2km/l、
ガソリンエンジンは16.2km/lとなっているのに対し、

xvは2.0のマイルドハイブリッドシステムe-BOXERでWTLCモード15.0km/l、
計測値が10%程度有利になる旧計測モードのJC08モードでのみ測定されたガソリン車が15.8km/lとなっています。

さらにCX-30にはスカイアクティブXという新型高出力ガソリンエンジンも登場予定です。
一方、最低地上高はCX-30が175mmなのに対し、
xvは200mmとなり、
その上全車四輪駆動となっているxvのほうが悪路走行性能に関しては有利と言えるでしょう。

安全装備は衝突被害低減ブレーキや誤発進抑制機能など、
どちらも一通り揃っていますが、

xvには死角を減らすアイサイトセイフティプラスと歩行者保護エアバッグが搭載されている点が大きなアドバンテージで、
類似する装備はCX-30にはありません。

なお荷室はCX-30が430リットル、
XVが385リットルまたは340リットルで、
CX-30はパワーリアゲートもあり便利さでは上回っています。

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cx-30 vs スバルxv 燃費の違いは?

cx-30 vs スバルxvを燃費の側面で見ると、
同一のWTLC燃費モードが公表されているXVの2.0リッターのe-BOXER系グレードが15.0km/l(145馬力)なのに対し、
cx-30で最も優れた燃費数値のディーゼルエンジングレードでは最高19.2km/l(116馬力)となっていることから、燃費重視で考えた場合CX-30が基本的に有利です。

ただし、XVは4WD、CX-30は2WDとなっていますが、
CX-30のディーゼルであっても18.4km/lで有利です。

XVのほうが燃費が優れているケースはガソリン4WD車の比較で、
XVが15.0km/lなのに対してCX-30は14.8km/l(156馬力)となっています。

こちらはXVのマイルドハイブリッドシステムであるe-BOXERが有利に働いていると言えるでしょう。
なお、xvには旧燃費モードのみ公表されている1.6リッターが存在しますが、こちらはJC08モードで15.8km/l(115馬力)となっており、WTLCモードでは15.0km/lが限度と言えます。

また、パワーを重視しつつ燃費元考える方には本体価格は高くなりますがCX-30のSKYACTIV Xもあります。こちらは燃費は公表されていませんがWTLCモードで16.5km/l程度と考えられ、180馬力となっています。